ラベル

2011年5月26日木曜日

忍野八海 その2








忍野周りの風景はこんな感じ。
トウモロコシが干してあって、いつも同じ場所に鳥がいる。












忍野八海!!ヨッ、NIPON!!!








富士山の麓からココンと湧く場所「忍野八海」
行ってきました!!!ちょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーきれい!!!!!!!!

聞くところによると富士山に降った雪が解けて10年間かけて濾過された後、出てくる場所がここ。「O SHI NO HA!! KAI!!!!!」

メチャメチャきれいな水の中にはとんでもなく出かいイワナやニジマスが泳いでてとても気持ち良さそう!
そしてこの透き通った水が規格外に透き通ってるの!!
空気かと思っちゃうくらい!一番最初の写真なんかは水深10メートルもある池の写真なんだけど、水底に手が届くんじゃないかって思うくらい!!!!


行った事無い人は絶対言った方がいい!
ほんとほんと。



しかも周りの小川では小学生がドックフードみたいな餌で鱒をバカバカ釣ってた。

今度ぼくも仕事終わりに、夕飯でも釣ってこようと思います。
その時はまた報告しまーす。
















2011年5月25日水曜日

ますの家






おすすめ宿「ますの家」

早速富士山周辺情報☆
とても素敵な宿に泊まってきました!
魚好きなので「ます」という言葉にひかれて泊まった宿なんですけど。ここがとんでもなく凄い場所だったの!ネットで検索してもほとんど出てこない様な謎多き宿で、いくまで不安で一杯だったんだけど、着いたらまず建物にビビった。。

築200年の茅葺き屋根の民家がドーーーーーンって感じ!!
中はいると飴色になった木の柱に床板。そして囲炉裏まで。タイムスリップした様な世界。

そしてまた料理がうまかった!!川魚のフルコース。ニジマスのマリネ、桜鱒の塩焼き、サーモントラウトの刺身、丸ごと食べれる鱒の稚魚の天ぷら、などなど。一品ずつ丁寧に出てくる料理はどれも美味しかった☆

温泉も入れるし、朝の散歩はとても気持ちいい。周りを囲んでる日本庭園には富士山をバックに鱒が泳いでて魚好きの自分にはたまらない。鱒ワールドでした。
ちなみに、一泊二食付きで8400円!!安いと思いますよーーーーーー
ただくしゃみがとまらなかったから、カビとかに弱い人はキツいかも。

あと外にた小ちゃい熊みたいな犬がかわいかったなーーーーーーーー


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ますの家

山梨県南都留郡忍野村忍草195
0555-84-2013













富士の麓より

ya,
hoooooooooooooooooーーー!!

長らくブログ描いていなかったんですが、ネットも開通した事だしそろそろ再開いたします。
ちなみに今僕は、奇跡的に就職する事が出来まして、山梨県は富士吉田の富士工業技術センターにつとめています(限定11ヶ月)
そして初めての一人暮らしという事もあり、毎日ドキドキの日が続いております。本当、洗濯するだけで一苦労。今日も生まれて初めてのパスタ作りでした。ペペロンチーノ!入れ過ぎガーリックにより、村一番の口臭ボーイです。
明日に残らないと良いが‥

まあ、そんなこんな、日々を楽しく過ごしております。
富士吉田は良い人がいっぱいいるし、空気も水もおいしいし、魚が沢山泳いでるし、富士山でかいし、とても良い場所!
河口湖駅から徒歩2分の場所に住んでるので、近くきた人は声かけてネーーーーーーー◎















2011年4月19日火曜日

楮→和紙原料→楮塊

「コウゾ」  クワ科

学名:Broussonetia kazinoki
技法:楮の木の皮を蒟蒻芋で作った糊で固めたもの。

良質な繊維をとる為に野生のヒメコウゾとカジの木を掛け合わせ作られた交雑種。本州以南に分布しており木イチゴの様な実をつける。古代から布や和紙の原料として使われてきた有用な植物であり、製紙原料の中で最も強く良質、といわれている。














楮→和紙原料→楮塊

「コウゾ」  クワ科

学名:Broussonetia kazinoki
技法:楮の木の皮を蒟蒻芋で作った糊で固めたもの。

良質な繊維をとる為に野生のヒメコウゾとカジの木を掛け合わせ作られた交雑種。本州以南に分布しており木イチゴの様な実をつける。古代から布や和紙の原料として使われてきた有用な植物であり、製紙原料の中で最も強く良質、といわれている。








羊→ウール→羊塊

「ヒツジ」  ウシ科ヤギ亜科


学名:Ovis aries

技法:羊の毛をニードルパンチでフェルト化させる。


羊と人間の関係は古く8000年前とも言われます。羊も

最初は食用として殺した毛皮を利用していたと思われるが、あるとき羊毛が絡まってシート状になる事を発見し、フェルトという技術が生まれた。その後糸を紡ぐ技術が発達し、布を織ることへと発展していった。